大阪「腐道」704号線:平石峠:番外編

さて、「腐道・林道ツーリング」は、

実は終わってなかったのです・・・

洗車が終わり、この後・・・

ディーラーさんへ向かいました・・・

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何故かって?

とあるパーツを注文するためです。

人がイッパイで、

相談する時間も短かったのですが、

やはり興奮していたのでしょうか・・・

ディーラーさんの林道好きな方と、

閉店時間を超えて話しておりました。

注文も終わったので、

ガススタへ給油。

ディーラーさんへ寄った訳。

ハンドルの右側

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ん、どぅって事はありませんw

さて、ハンドルの左側

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あれ?

カバー無くねぇ?w

ん?クラッチの端っこ曲がってね?w

そうです、凍結階段でこけた時に、

犠牲になられましたw

取り付けてはしゃいでた頃・・・

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多分・・・

今週?来週?にはこの姿に戻るはず・・・w

今回の林道ツーリングは色々と勉強になりました。

これからもチャレンジしていきたいと思います。

あ、装備とか色々揃えたり、

単独での行動は慎んだり、

ノウハウを勉強してからねw

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大阪「腐道」704号線:平石峠:エピローグ

さーて・・・

何とか下山し、

いつも走る道「166号線」に出ましたので、

帰路につきます。

道の駅:近つ飛鳥の里・太子

を横目にスルーして、

トイレにも行きたかったので、

道の駅:しらとりの郷・羽曳野

に寄りました。

すると、話しかけてこられたカップルの方が。

僕のバイクをジロジロ見られてたので、

少し緊張しながらバイクの所へ戻りますと、

このバイク色変えました?と・・・w

聞くと、同じお店で購入歴のある方でした。

林道話をして、

「どこかの林道でお会いいたしましょう」

と別れました。

その後、お腹が減ってたので、

セルフのウドン屋さんへ。

あまりにもドロドロだったので・・・

あ・・・バイクも僕も・・・w

そのまま洗車場へ。

ビフォー

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エンジン廻りですよw

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チェーンガードが・・・陶器みたいw

ここまで汚したのは初めてですw

洗車場に到着

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500円のコースで、シャンプー付き!w

アフター

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ん、ピッカピカw

無事に林道ツーリング終了としますw

でも・・・

実は・・・

番外編がございます・・・w

大阪「腐道」704号線:平石峠:地獄の階段

さて、ココカラが本番の「腐道」ですが・・・

殆ど写真がありませんw

文章メインでいきます。

だって・・・撮る余裕なかったもんねw

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この道を進むと・・・

なぜか階段があるのですw

最初は余裕で突き進めたのですが、

最後の段でスタック!

バイクを降りて、必死に吹かしながらバイクを何とか移動。

後ろからは、バイクが近づいてたので、

慌てて発進。

その先は、ぬかるんでいるモノの、

何とか走り抜けられましたが、

途中で二股に分かれる道が・・・

どっちなんだろう?

と悩んでおりましたら・・・

後ろのバイクが追いついてきちゃいました。

片方は、「階段」。

片方は、「草むら」。

さていかがなモノだろう?

と思案しておりましたら、

バイク乗りの方に話しかけられまして、

二人で道の確認の探検に。

悩んでいると、

下から自転車に乗った男性がきまして、

葛城方面へ抜けるなら、

真っ直ぐですよと・・・

その真っ直ぐの道は・・・

階段

が続く道だったのです・・・

バイク乗りの方に、

「一人では危険だと思うので、協力しあいながら登りませんか?」

と相談を持ちかけられたので、

当然二つ返事で了解w

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まずは、男性のシェルパから登ります。

階段が凍結していてスタック。

やっと走り出してコースアウト。

よく怪我しなかったものだと思うくらい、

大変な道でした。

まずは、シェルパが頂上到着。

必死で、全力で持ち上げながら走ったので、

息切れ・・・w

5分くらい休憩してから自分のバイクへと向かいます。

頂上から少し下りた所からのショット。

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一緒に登った男性が少し写ってます。w

凍結している階段。

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大阪「腐道」704号線:平石峠:地獄の階段

さて、ココカラが本番の「腐道」ですが・・・

殆ど写真がありませんw

文章メインでいきます。

だって・・・撮る余裕なかったもんねw

この道を進むと・・・

なぜか階段があるのですw

最初は余裕で突き進めたのですが、

最後の段でスタック!

バイクを降りて、必死に吹かしながらバイクを何とか移動。

後ろからは、バイクが近づいてたので、

慌てて発進。

その先は、ぬかるんでいるモノの、

何とか走り抜けられましたが、

途中で二股に分かれる道が・・・

どっちなんだろう?

と悩んでおりましたら・・・

後ろのバイクが追いついてきちゃいました。

片方は、「階段」。

片方は、「草むら」。

さていかがなモノだろう?

と思案しておりましたら、

バイク乗りの方に話しかけられまして、

二人で道の確認の探検に。

悩んでいると、

下から自転車に乗った男性がきまして、

葛城方面へ抜けるなら、

真っ直ぐですよと・・・

その真っ直ぐの道は・・・

階段

が続く道だったのです・・・

バイク乗りの方に、

「一人では危険だと思うので、協力しあいながら登りませんか?」

と相談を持ちかけられたので、

当然二つ返事で了解w

まずは、男性のシェルパから登ります。

階段が凍結していてスタック。

やっと走り出してコースアウト。

よく怪我しなかったものだと思うくらい、

大変な道でした。

まずは、シェルパが頂上到着。

必死で、全力で持ち上げながら走ったので、

息切れ・・・w

5分くらい休憩してから自分のバイクへと向かいます。

頂上から少し下りた所からのショット。

一緒に登った男性が少し写ってます。w

凍結している階段。

僕のバイクで登った時に、

やはりこの凍結した階段で倒れました・・・

あとは、何とか登り切り、

頂上到着。

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この時に、お参りされていた山伏の方に、

若干のお叱りを受け・・・w

平謝りm(__)m

登山客の方々にもご迷惑をお掛けしました。

読経が始まったので、

そそくさと逃げるように下山w

頂上の道標。

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下りの道はぬかるんでいて、

轍もあり危険な道でしたが、

何とか無事に下山。

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ここで、一息ついて冒険終了w

○○さん、またどこかの林道でお会いしましょうw

その時は、今回のように助け合いましょうねw